この部屋だ!

この部屋だ!

何件も見て回って・・・めぐりめぐって「この部屋だ!」という物件に
出会えたら、それは「運命の部屋」だと思います。

ネットで検索をして、良さそうな物件はプリントアウトしていきました。
そして予約を入れて部屋の下見をお願いします。
4月からの新生活に備えて、1〜2月というのはいい部屋はどんどん決まって
いきます。
実際に私が賃貸会社を訪れた際、どこの会社も同じように部屋を探す人で
一杯でしたし、見ているそばから「あ、その部屋はさっき決まってしまいました」
ということがありました。

思ったのは、人気の沿線はどこも人気であるということです。
都内よりだから、とか関係なく人気の沿線はどこの駅もそれなりに開けているのです。

実際に部屋を下見してみて、この部屋に住んでいる自分、がリアルに想像できるか
どうかというのはかなり重要だと思います。
いい部屋なんだけど、何かが引っかかる・・・すぐに決めたいと思わない・・・という
場合はいくら勧められても一旦STOPしましょう。

それから、信頼できる男性の知り合いがいれば(兄弟とか)下見についてきて
もらうと良いと思います。先入観かもしれませんが、女一人だと舐められる気がして^^;
それに部屋探しが初めて!というのなら余計についてきてもらった方がよいと
思います。


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2006年10月06日 22:48