離婚調停を有利に進める方法

調停離婚を有利に進める方法

 

離婚専門のコンサルタントが教える、離婚調停に特化した実践書を紹介します。

 

昔と違い、今は調停離婚や裁判離婚をする方も増えているようです。

 

まさに婚活ならぬ、離活(離婚活動)でしょうか?

 

浮気やモラハラなどが増え、自分たちの話し合いだけではドロ沼化してしまうケースが増えているのだと思います。

 

ところで、調停に申し立てをして第三者に入ってもらえば、公平な条件で離婚が進むと思われていますか?

 

調停委員に全てまかせるのは危険!?

 

離婚調停というのは、正しい交渉の方法と理想的な調停の勧め方がわかっていれば、自分一人でも有利に勝てるような仕組みを持っています。

 

けれど、その仕組みをわかっていなかったら?

 

ほとんどの人は、調停離婚なんて経験したことはないのではないでしょうか?

 

このマニュアルは、具体的に調停事例を解説し、調停を有利に進める為の解説書になります。

 

その方法さえ理解することができれば、希望通りの結果に持っていくことは可能です。

 

  • 慰謝料に決まりはありません。
  • 相場も特に意味はありません。
  • 相手への養育費はゼロにすることだって可能です。
  • 子供の親権は、どんな状況からも確保可能です。

 

離婚についてまったくのゼロからスタートするとしても、おそらく一年以内に調停を成立させて、新しい生活をスタートさせることは、十分可能です。

 

このマニュアルを読むことで、デマや噂に流されないで、ちゃんと使えるテクニックを知り、正しい使い方をすれば充分一人で調停を進めることができるんです。

 

⇒ 調停に弁護士をたてると不利!?(クリック)

 

このマニュアルの作成者は、離婚専門コンサルタント・澁川良幸先生。

昭和38年(1963)東京生まれ 横浜市在住 中央大学卒業心理カウンセラー(専門:離婚カウンセリング&コンサルティング)離婚110番代表

 

人材派遣会社、出版社、通信機器販売などを経て、調査業を営む。
それまでに得た経験と調査業でのノウハウをもとに、現在、離婚及び家庭問題のカウンセリングやコンサルティング業務、悩み事・困り事の解決業務を行う。
離婚110番代表・代表カウンセラー。

最近ではテレビでもお見かけすることが多くなりましたね^^

 

相談者の望む結果を最優先とした「超実践的カウンセリング」をモットーとされているため、職業柄珍しいけれど、リピートや紹介が多いそうです。

 

離婚しようか迷っている・・・というような愚痴であれば、友人に話せばすむことですよね?

 

けれど、実際に離婚話がもつれて第三者に入ってもらった方がいいと考えた場合、誰に相談をしますか?

 

できることなら弁護士に相談して、味方になってもらえたら・・・と、そう思うのではないでしょうか?

 

けれど、澁川良幸先生はそれは危険だと仰います。

 

弁護士は法律の専門家であって、離婚の専門家ではない

もちろん離婚裁判では彼らは頼りがいのある人たちです。

 

けれど、離婚裁判というのは、あくまで最終段階です。

 

多くの方が誤解されていますが、離婚調停を行い、そこで決着がつかなかった場合しか、離婚裁判を起こすことはできません。

 

離婚調停というのは、場所こそ家庭裁判所で行われますが、裁判とはまるで内容が異なります。

 

⇒ 調停と裁判の違いとは?(クリック)

 

離婚調停では、立会人の第三者や調停委員を味方に付けた方が有利になるのです。

 

もっとハッキリ言えば、同情を誘う感情です。

 

ですので、弁護士を立てた方がいい?というような心配は無用です。
例え相手側が弁護士を立ててきたとしても、です!

 

調停は裁判とは違い、法律の専門知識がさほど必要ないのです。

 

正しい知識があるかないかで、何十万、何百万という金額が変わってきます。
正しい知識があるかないかで、あなたのその後の人生が大きく変わってきます。
正しい知識があるかないかで、あなたのお子さんの人生が大きく大きく変わってくるのです。

 

⇒ マニュアルのわかりやすい内容の一部はこちら

 

離婚調停とは一体どのようなものなのか、どのような手続き・準備が必要で、どのような流れで進んでいくものなのか…、基本的な知識をわかりやすく解説から、離婚調停の勝敗の鍵を握る、調停員とのつきあい方、どんな不利な状態でも有利にする「賢い」調停の進め方とは、など、濃密、かつ、重要な内容になっています。

 

離婚調停成功マニュアルの感想

 

 

知り合いの弁護士さんに相談に行ったら、全然お金はもらえないし、離婚は損なだけだからするなって言われて、しばらくは動けませんでした。
でも澁川さんから、「負けないで、取るもの思いっきり取ってやりましょう」って励ましていただいて、勇気が持てました。
実際、結果的には要求がほとんど通ってしまったので驚いています。


 

 

不貞を否定するこんな方法があったなんて、まさに目からウロコでした。


 

 

弁護士さんの所に行っても何かしっくりとこない、胸につかえるものが残っていましたが、先生のお話しを聞いて、不安な気持ちがなくなり感謝しています。
私はやっとのことで家庭裁判所へ行き、離婚調停という1歩を踏み出しました。


 

有利に離婚を進めたい方におすすめしたい、こちらのマニュアルですが、このマニュアルを購入した方がいい人は、

 

  • 離婚を考えているが、相手が応じてくれないという人
  • 今、まさに離婚調停をしている人
  • 自分に有利になるよう離婚を勧めたいと思っている人
  • 親権の争いをしている人

 

とくに親権をどうしても取りたい人は読んでおいたほうが良いマニュアルです。

 

日本の法律では、母親に親権が行くよう有利に働きます。
たとえ、妻の浮気が原因で離婚になったとしても、です。

 

また家事をしない子どもの面倒を見なかったとしても、親権を取られることがほとんどです。

 

このサイトを見に来てくれるのはほとんどが女性ではありますが、それでも離婚問題に悩む男性も少なくありません。

 

そんな相手に子どもは取られたくない・・・!という男性には必読のマニュアルです。

 

逆に購入しない方がいい人は、

 

・調停成立の直前だという人
・離婚と言う事実にとにかくパニックになっている人
・人の話を全く聞かない人
・離婚を考えていない、ただグチりたいだけの人

 

です。
正直、もう成立間際の場合は、じっくり読む余裕もないでしょうし焦ってしまう可能性があります。

 

真剣に、離婚を考えている方におすすめします。

 

こちらの離婚調停成功マニュアルは、パソコンでダウンロードして読む、電子書籍になります。

 

⇒ 離婚調停成功マニュアルの詳細はこちら。